推薦のことば









一般社団法人日本パーフェクト整体普及協会
代表 片平悦子 様 http://herumes-jpsa.com/

2012年から1日中セミナーを開催する機会が多くなりました。それまでは、人前で話すことがなかったため自分の声が「響かない声」だと自覚できていませんでした。ところが1日中人前で話すようになり、声枯れがして喉がイガイガ、近くの人にしか聞こえない声になり、時々咳き込むというお粗末な状況に、自分でも『これはまずい』と思うようになりました。

知人に紹介されドキドキして初めてのレッスンに伺いました。

先生は、本当に声に命をかけている先生でした。

声の出し方だけでなく、喉の構造や体の構造を説明してくださり、だからこうするんだという説明なので、非常にわかりやすく、安心して、信じてついていくことができました。その中で勇気とやる気をいただけた、忘れられない一言があります。

「赤ちゃんのオンギャ〜〜って大きな鳴き声。あれがボイストレーニングのゴール。だから、誰でもできる!忘れているだけだ!」と言われたことです。

確かに私も、赤ちゃんの時はオンギャ〜〜って泣いてたはず。じゃあ、その時の感覚を思い出せばいいだけだって思えたら、俄然やる気が出たし、コツがわかった気がしたものです。それからは、自分のイメージの中で赤ちゃんのように表情筋を使い、声を出す練習をして、半年後には喉が痛くなく1日中話せるようになりました。
先生、本当にありがとうございました。














医療法人 篠原湘南クリニック
理事長 篠原裕希 http://www.cloverhospital.jp/

声には自信があったのですが、外来患者さんやスタッフ、家族から聞き返されることが多くなっていました。そんなときに出会ったのが小泉先生でした。初レッスンのときの「声帯のリハビリです」という一言が目からうろこでした。ここを原点として腹式呼吸をすることにより、十分な空気を持続的に送り出すということは医学的にも十分理にかなっています。1ヵ月後には会議や朝礼でもマイクなしで後ろの人まで聞き取れるようになったのです。さらに、舌と顔面筋肉のトレーニングを組み合わせれば別人のようになります。










藤原家康法律事務所
弁護士 藤原家康 様 http://www.fujiwaraieyasu.jp/

小泉先生のレッスンは、プロフェッショナルな歌を歌う、よい声を出す、という目的に向けられた、極めて合理的、理論的かつ実践的な内容です。レッスンで教えて頂いた、プロの観点から「声が出る」、「リズムを取る」ということの重要性や、歌でも日常生活でも声の良さは同じであることは、私が仕事柄よく行う主張や説得の改善にもつながったと思います。
私は出来の悪い生徒ですが、声は、顔や口を動かさずに、伝わる程度に出ていればよいものと思っていた私の人生を変えて下さった小泉先生に、深く感謝しております。

染宮教育総研株式会社 代表取締役 染宮勝己 http://fp-somemiya.co.jp/


私はセミナー講師の仕事をしている。講師として、1日2時間から長い時は8時間近く 話さなければならない。呼吸が浅く長時間話すと胸が苦しくなるので小泉先生のレッスン を受けることになった。姿勢・呼吸の理解が今まで常識と思っていたこととは異なり、ま さに新発想と言えるレッスン内容である。小泉先生のレッスンの凄さは、結果がすぐに現 れることである。レッスン通りにするとビックリするくらいに変わっている自分を発見す る。お陰様で、今は長時間のセミナーも安心してできるようになった。








テレビ等メディアでも大反響を生んだ

ボイトレの”当たり前”は間違いだらけ!? すぐにうまくなる「新常識」

小泉誠司 著 リットーミュージック刊